8月3日、TechzenはフィリピンのBiliran Province State University(BiPSU)と連携し、学生を対象とした「Global Industry Lecture」を開催しました。本イベントは、国際連携活動およびStudent Internship Abroad Program(SIAP)の一環として実施されたものです。

当日は、Techzenの代表として、CEOのレ・ズイ・リン(Le Duy Linh)と、International Business Specialistの齋藤あかり(Akari Saito)が登壇し、テクノロジー業界の最新動向、デジタルトランスフォーメーション(DX)におけるAI(人工知能)の役割、グローバルな職場環境、そして国際的なキャリアで活躍するために必要なスキルについて講演を行いました。

本プログラムを通じて、Techzenは教育機関と企業をつなぐ架け橋としての役割を果たし、AI時代における学生の学び、インターンシップ、そしてキャリア形成の機会をさらに広げていくという取り組みを改めて示しました。
